応用物理学会で5人が発表!
yseike
2 分前
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9月8日から12日に北海道大学で開催された応用物理学会秋季講演会で、清家研より5名が発表しました。

シンポジウム「次世代半導体戦略を支える界面ナノ電子化学 ~国際情勢から最新ウエットプロセスまで~」で220名の聴講者で発表するM1の佐藤純大 くん

タイトルは「⼆流体スプレー洗浄時におけるSi/SiO2ウェハの表面状態と帯電に関する調査」
こんな立派な会場です!!

「p-i-n型ペロブスカイト太陽電池におけるスピンウォッシュの影響」とタイトルでポスター発表したD1の坂井田雅人くん。色々と情報交換ができたようです!

「IPAを用いた二流体スプレー洗浄時における噴霧液滴の帯電量の把握」のタイトルで
ポスター発表したM1の杉浦 浩太くん。人だかりのポスターでした!!

「ファイバー状ペロブスカイト太陽電池に向けたメソポーラスTiO2層の製膜」のタイトルで発表したM1の清野 章生くん。絶対造るぞ。ファイバー型ペロブスカイト太陽電池!

「薄膜ペロブスカイト光電センサに向けた銀ナノワイヤー電極の作製」のタイトルでポスター発表したM1の馬場 康輔くん。ペラペラの光電センサ造るぞ!

定番のクラーク像の前で!
お疲れさまでしたー





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